【募集中】なぜ、広告費ゼロで取材が殺到するのか? その秘密は「イグナツール」
こんにちは、山本由美子です。
「プレスリリースを送っても、全然取材されない…」 「広告費をかけずに、もっと認知を広げたい」
もし今、あなたがそんな風に悩んでいるなら、一つだけ質問させてください。
あなたは、商品を「商品のまま」伝えていませんか?
実は、テレビや新聞からの取材を獲得するために必要なのは、上手な文章力でも、強力なコネでもありません。
たった一つの仕掛け「イグナツール(Igna Tool)」を持つことがキーです。
■ 「イグナツール」って何?
聞き慣れない言葉ですよね。 これは、物理的な道具やアプリのことではありません。
イグナツールとは、いわば あなたの「商品・サービス」を、メディアが報道したくなる「ニュース」に変換するための『設計図』のことです。
通常、企業が発信する「新発売」「性能が良い」という情報は、あくまで企業の「私事(わたくしごと)」です。 しかし、公共の電波であるテレビや新聞は、一企業の宣伝(私事)を放送することはできません。
彼らが探しているのは、「世の中みんなに関係ある話=公事(おおやけごと)」だけなんです。
だからこそ、中身はそのままで、パッケージだけを「公事」に変換する。
その「変換スイッチ」こそが、イグナツール(着火装置)です。
このスイッチが入った企画を渡した瞬間、メディアは 「それを探してました!」 と、向こうから取材依頼をくれるようになります。
■ 私が、この広報術を教える「本当の理由」
私が今回開催する「メディア戦略勉強会」で、このイグナツールの作り方を公開するのには、理由があります。
それは、単に「売上が上がるから」だけではありません。 メディアという架け橋を使うことで、あなたの人生を変えるような「出会い」が待っているからです。
私が代表を務める日本ベビーダンス協会。 今、全国で活躍してくれているインストラクターの多くは、実はメディア取材がきっかけで出会った人たちなんです。
テレビを見て、
「私もやりたい!」と涙ながらに連絡をくれた、育児に孤独を感じていたママ。
新聞記事を読んで、
「これだ!」と直感して資格を取りに来てくれた保育士さん。
雑誌の小さな記事の切り抜きを持って、
「地元でもこの活動を広めたいんです」と手を挙げてくれた助産師さん。
彼女たちは今、日本中で赤ちゃんとママの笑顔を生み出す、私にとってかけがえのない仲間になっています。
もし、私が「イグナツール」を使わず、ただの宣伝活動しかしていなかったら。
きっと彼女たちと出会うことはなく、ベビーダンスがこれほど社会に広まることもなかったでしょう。
■ あなただけの「イグナツール」を見つけに来ませんか?
メディアは、あなたの「想い」を、まだ見ぬ仲間に届けてくれる「未来への手紙」です。
- どうすれば、自社の商品を「ニュース」に変えられるのか?
- 自分の場合は、どんな「イグナツール」を作ればいいのか?
その具体的な方法を、「メディア戦略勉強会」でお伝えします。 次はあなたが、その手紙を届ける番です。
広告費ゼロで、社会に、そして人の心に火をつける広報戦略。 ぜひ、受け取りに来てください。
会場でお会いできるのを楽しみにしています!
